Archivépke アトリエ

アーカイブエプケ · 아카이브앱크아틀리에

4.7· クチコミ 300+件
2026.10.22 更新
営業時間
住所
ソウル特別市 城東区 ソウルスプ4キル 7
最寄り駅
トゥクソム駅 1番出口・徒歩約7分ソウルの森駅 5番出口・徒歩約8分
マストバイ
フリングバッグ₩219,000(約¥25,470)
スモールフリングホーボーバッグ₩189,000(約¥21,980)
ラブストリングフラット₩219,000(約¥25,470)
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タクシー用の住所:

古い一軒家の中に、半月形のレザーバッグとフラットシューズが並びます。聖水(ソンス)のArchivépke アトリエは、柔らかな革と曲線のあるデザインを、実際に持ったり履いたりして選べる直営店です。画面で気になっていたバッグが、いつもの服に合うかまで見て帰れます。

半月形のFling bagを、体に合わせてみる

最初に見たいのは、ブランドを代表する「Fling bag」です。2019年のブランド誕生とともに登場したバッグで、立体的な半月のフォルムと、体に沿う柔らかなラムレザーが特徴。かっちりした箱形のバッグとは違い、持ったときに生まれる曲線もデザインの一部です。

丸みのある深緑のレザーバッグ

革のしなやかさや、肩に掛けたときの収まりは、実物を手に取ると違いが分かるところ。同じバッグでも、棚に置いた姿と自分の服に合わせた姿では印象が変わります。オンラインで候補を絞っている人ほど、色や大きさを比べる時間が楽しみになりそうです。

丸みのある形が好きなら「Small fling hobo bag」も候補に。こちらもラムレザーを使った小ぶりなモデルで、ひと回り大きい「Fling hobo bag」と見比べられます。小さく持ちたいのか、普段の荷物も入れたいのか。見た目の好みと使い道を一緒に考えられるのが、店頭で選ぶよさです。

バッグの曲線が見える、余白のある部屋

アトリエは、古い家屋を生かした2階建て。木の色を基調に、家具やオブジェと商品を組み合わせています。バッグを隙間なく詰め込まず、一つずつ形が見える間隔で並べているので、取っ手や側面の曲線にも目が向きます。

木の飾り棚に間隔を空けたバッグ

この場所づくりには、ソウルの森のそばで、木々の間からアトリエに出会うような雰囲気にしたいという思いがあります。店内を回りながらバッグと靴を見ていると、革の色だけでなく、家具との組み合わせまで気になってきます。商品選びと一緒に、住宅を使ったショップの内装も楽しみたい人に向いています。

1階だけで見終えず、2階にも足を延ばしてみてください。フロアごとの商品配置を決めつけず、気になる形を探しながら両方を回るのがおすすめです。

白壁の横長ショーケースとバッグ

フラットシューズは、形の違いまで履き比べる

バッグと合わせて見たいのが、ラムレザーを使ったシューズです。「Luv string flats」は、細いストリングがアクセントの一足。大きな飾りを付けず、革の質感と足元の線を楽しめるデザインです。

メッシュ素材のストリング付き靴

靴は見た目が似ていても、つま先の形や足幅との相性で履いた印象が変わります。アトリエでは実際に履いて選べるので、画面で決めていた形にこだわらず、別の形も試してみるとよさそうです。柔らかい革でも、すべての靴が同じように足に合うわけではありません。

サイズ違いや色選びをスタッフに相談できる一方、接客の印象には好みが分かれます。迷ったら、足幅が気になる、普段使いのバッグを探しているなど、相談したい点を具体的に伝えてみてください。お気に入りのバッグを肩に掛け、気になる靴も合わせて、旅のあとに着る服まで想像できる買い物です。

知っておくと得するコツ

  • 靴は形やサイズを履き比べて選べる

よくある質問

Q. Archivépke アトリエでは何が買えますか?

A. Archivépkeのバッグやシューズを扱います。半月形のFling bagや、ラムレザーを使ったホーボーバッグ、フラットシューズなどが選択肢です。

Q. Archivépke アトリエでは試着できますか?

A. バッグを実際に持ち、シューズを履いて選べます。バッグは服に合わせた大きさを、靴は形やサイズによる履き心地の違いを比べられます。

Q. Archivépke アトリエへの行き方は?

A. トゥクソム駅1番出口から徒歩約7分です。ソウルの森駅5番出口からも徒歩約8分で行けます。

記事更新 2026.10.22

営業時間・価格の確認 2026年10月

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