【2026年最新】聖水(ソンス)グルメおすすめ9選|韓国人が並ぶ鍋・貝焼き・クッパから、エビバーガーまで

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【2026年最新】聖水(ソンス)グルメおすすめ9選|韓国人が並ぶ鍋・貝焼き・クッパから、エビバーガーまで

ソウル・聖水(ソンス)で本当に行く価値のある飲食店を9軒だけ厳選。aespaも訪れたわかめすいとん鍋、石の上で焼く貝焼き、釜山のビブグルマン店のテジクッパ、ホルモン揚げのアグチム、24時間営業のカムジャタン、チョッパル、エビバーガー、ラバーダックのオムライス、薪窯ピザまで。昼・夜・深夜の選び方、営業時間・予算・待ち時間の比較表、ひとりで入れる店、正直な「気になる点」までまとめました。

聖水(ソンス)は、工場や倉庫をリノベーションしたカフェやポップアップストアで有名な、ソウルでいまいちばん勢いのある街です。ただ、ショッピングやカフェ巡りの合間に「ちゃんとごはんを食べたい」と思っても、店が多すぎてどこに入ればいいか迷ってしまいます。

この記事では、KORIPINが聖水で本当に人におすすめできる9軒だけを選びました。基準は次の3つです。

  • 韓国人が自分のお金で通い、並んででも食べている店であること(ネイバーの口コミ数・評価、順番待ちアプリのデータで確認)
  • 鍋、貝焼き、クッパ、バーガーなど、聖水で食べる理由がはっきりあること
  • 待ち時間や価格など、気になる点も正直に書けること

店から広告費はもらっていません。9軒はすべて聖水駅(2号線)またはトゥクソム駅から歩いて行ける範囲にあります。

時間帯別の選び方

時間帯 おすすめ ひとこと
朝・昼前(10時〜) 安木 10時から開くテジクッパ。平日の午前は待ちが少ない
お昼ごはん シルビオッ または bdバーガー 平日ランチはシルビオッの鍋が₩2,000引き
写真も楽しみたいランチ OhMeaL アヒルが乗った渦巻きオムライス
夕方〜夜(お酒と一緒に) チョゲド または SEONGSU AGU 貝焼きかアグチムで、ソジュ(焼酎)と
夜景と一緒に オクソー・サワードウ・ピザ ビルの8階、大きな窓から聖水の街並み
深夜・早朝 ソムンナン聖水カムジャタン 24時間営業

目的別のおすすめ

こんな人に おすすめ ひとこと
迷ったら、まずここ シルビオッ 辛くないわかめ鍋。子どもから親世代まで食べやすい
韓国らしい体験をしたい チョゲド 石の焼き台で貝を焼き、汁を集めてスープに
ひとりで食べたい 安木 カウンターの1人席あり、タブレット注文
辛い料理が好き SEONGSU AGU カリッと揚げたホルモンをのせたアンコウの辛い蒸し煮
韓国の定番の肉料理を ソンスチョッパル 甘辛く煮込んだ豚足の老舗
聖水らしい洋食を bdバーガー/OhMeaL エビバーガーとアヒルのオムライス
グループ・デート オクソー・サワードウ・ピザ 薪窯ピザと8階の眺め
夜遅くでも ソムンナン聖水カムジャタン 24時間、1人用の定食もある

9軒の比較表

店 料理 営業時間 定休日 予算の目安 最寄り 待ち時間 ひとり
シルビオッ わかめ鍋 11:00〜22:40(平日15:00〜17:00休憩) なし ₩9,900〜 聖水駅3番出口 2分 昼は長め ○(単品)
チョゲド 貝焼き 火〜金16:00〜24:00、土日15:40〜24:00 月曜 2人前₩59,000 聖水駅3番出口 11分 とても長い ×
安木 聖水店 テジクッパ 10:00〜22:00 なし ₩13,000〜 聖水駅3番出口 8分 週末は長い ◎
SEONGSU AGU アグチム 11:30〜22:00(平日15:30〜17:00休憩) なし ₩23,000〜 トゥクソム駅4番出口 3分 ふつう △
ソンスチョッパル チョッパル 12:00〜21:40(15:00〜17:00休憩) なし ₩45,000〜 聖水駅1番出口 3分 長め △
ソムンナン聖水カムジャタン カムジャタン 24時間 なし ₩13,000〜 聖水駅4番出口 4分 回転は速い ○
bdバーガー 聖水店 バーガー 11:30〜21:00 なし ₩11,400〜 聖水駅3番出口 6分 週末は長め ○
OhMeaL 聖水店 洋食 11:30〜21:15 なし ₩16,900〜 聖水駅1番出口 8分 長め ○
オクソー・サワードウ・ピザ 薪窯ピザ 11:00〜22:00(15:00〜17:00休憩) なし ₩25,000〜 聖水駅3番出口 7分 ふつう △

※営業時間・料金は2026年9月時点の情報です。「ひとり」の△は、ひとりでも入れるものの量や注文単位の面で2人以上のほうが楽しめるという意味です。

シルビオッ

aespaも訪れた、わかめとすいとんの鍋

シルビオッ

聖水駅3番出口から歩いて2分、ビルの地下1階にある鍋の店です。ネイバーの口コミは5,600件以上、評価は4.86。aespaのカリナとジゼルが自分たちのコンテンツで訪れたことで、一気に名前が広まりました。

看板は、牛バラ肉と莞島(ワンド)産のわかめを煮込んだ牛肉わかめ鍋(₩13,900、平日ランチは₩11,900)。韓国では誕生日に食べるわかめスープ(ミヨックク)を鍋にしたもので、途中ですいとんとカルグクス(韓国式うどん)を入れ、最後は残った汁でお粥にして締めます。辛みはまったくなく、牛のうまみがしっかり出たやさしい味です。

aespaのカリナとジゼルがわかめすいとんを味わう場面(aespa公式YouTube「アウディズの探して回るツアー」EP.05より) 鍋の中の餃子と麺と肉 甘辛イカ和えと焼き餃子

KORIPINの評価:辛い料理が苦手な人や、子ども連れ・親子旅行でも安心して入れる、聖水では貴重な一軒です。辛いものが好きな人がいれば、唐辛子の効いたイカとセリの鍋(₩14,900)と2つ頼んで分けるのもおすすめ。鍋に焼き餃子(4個₩7,000)を落とすのも定番です。

気になる点:鍋は2人前からの注文で、ご飯は別料金。ひとりなら牛肉わかめスープ(₩9,900)の単品になります。平日の12時前後は近くの会社員でいっぱいです。「家庭のわかめスープの延長」の味なので、珍しい料理を期待すると物足りなく感じるかもしれません。

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チョゲド

石の焼き台で貝を焼く、聖水の行列店

チョゲド

聖水のトゥクト市場の近く、砂利を敷いた床に石の焼き台が並ぶ、海辺の貝焼き小屋のような店です。ホタテやアワビ、大きな二枚貝が山盛りで運ばれてきて、スタッフが焼き方と食べごろを教えてくれるので、初めてでも迷いません。

看板の焼き貝は2人前₩59,000、3人前₩69,000。一緒に置かれる小鍋に、焼いたときに殻に溜まる汁を集めていくと、最後は貝の出汁が詰まったスープになります。締めは貝入りのラーメン(₩6,000)が定番。辛めのスープで煮る貝鍋も同じ価格で選べます。

ゴマだれの味付けホタテ6個盛り 貝入り辛味ラーメンを持ち上げる

KORIPINの評価:自分たちで焼いて、汁を集めて、ラーメンで締める。手を動かして食べる楽しさはこの9軒でいちばんです。2人前でも食べきれないほどの量なので、2〜4人のグループで行くのがおすすめ。CATCHTABLEの順番待ちに登録してから聖水を歩いて待ちましょう。

気になる点:開店時間に合わせて行っても列ができ、夕方以降は1〜2時間待ちも珍しくありません。待ち客がいるときは利用が2時間まで。焼き台の熱で夏はかなり暑く、月曜は休みです。聖水駅から歩いて11分と、少し離れています。

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安木 聖水店

釜山の人気店のテジクッパを、ひとりでも気軽に

安木 聖水店

釜山の名物、テジクッパ(豚肉入りのスープご飯)の専門店「安木(アンモク)」の聖水店です。釜山本店はミシュランガイドのビブグルマンに3年続けて選ばれており、その味をソウルで食べられます。木目調の落ち着いた店内で、ネイバーの評価は4.85。

看板のテジクッパ(₩13,000)は、白く濁った濃厚なスープなのに、豚の臭みがなく最後まで重くなりません。最初から塩気がついているので、まずはそのままひと口。途中でニラやアミの塩辛、唐辛子の薬味を足して味を変えるのが定番の食べ方です。少し贅沢するなら、豚トロとガブリサル(肩ロースの一部)の入ったクッパ(₩17,000)を。

石鍋クッパと薬味、お酒の瓶 木目調の内装とカウンター席

KORIPINの評価:カウンターの1人席があり、注文は席のタブレットなので韓国語ができなくても大丈夫。朝10時から開いているので、聖水でのひとりごはんや、朝ごはん代わりにもいちばん使いやすい店です。

気になる点:同じブランドの店がソウルに複数あるチェーン店で、ここは釜山本店ではありません。クッパが₩13,000〜と韓国のクッパとしては高め。週末や12時台は1時間以上待つこともあり、順番待ちは店頭の端末で登録します。持ち帰りはできません。

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SEONGSU AGU

ホルモン揚げをのせた、ひと味違うアグチム

SEONGSU AGU

トゥクソム駅4番出口から歩いて3分、古い住宅をリノベーションした店です。アグチム(アンコウともやしの辛い蒸し煮)の上に、カリッと揚げた韓牛のホルモンをのせた一皿が看板。ネイバーの評価は4.86で、2024年と2026年にはテレビの情報番組でも紹介されました。

韓牛ホルモン揚げアグチム(₩23,000)は、辛さを注文時に選べます。明太チーズのじゃがいもチヂミ(₩18,000)と一緒に頼むのが人気の組み合わせ。締めはチーズ炒飯の追加がおすすめです。

揚げホルモンをのせた赤い鍋 チーズが伸びるじゃがいもチヂミ 提灯が灯る水色卓の客室

KORIPINの評価:旅行者にはあまり知られていないアグチムを、食べやすい形で楽しめる店です。落ち着いた空間なのでデートにもグループにも向いています。平日のランチは待たずに入れることが多いです。

気になる点:揚げホルモンは脂っこいと感じる人もいます。辛さを選べるとはいえ、基本は辛い料理なので、辛いものが苦手な人は控えめに注文しましょう。平日は15:30〜17:00が休憩時間です。

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ソンスチョッパル

甘辛く煮込んだ豚足の老舗

ソンスチョッパル

聖水駅1番出口から歩いて3分。「ソウル3大チョッパル」の一軒に数えられることもある、チョッパル(豚足)の専門店です。ネイバーの口コミは4,700件以上。店内は昔ながらの座卓が並び、地元の人が包みを抱えて持ち帰っていく姿もよく見かけます。

メニューはほぼチョッパルだけ(中₩45,000)。甘辛く煮込んだ艶のある豚足を、ニラの和え物や大根の和え物と一緒に食べます。

豚足の大皿と三種の副菜 艶やかな豚足とキムチ

KORIPINの評価:韓国の定番の肉料理チョッパルを、専門店できちんと食べてみたい人向けです。温かいうちに食べるのがいちばんおいしいので、到着したらすぐに食べ始めましょう。店内が混んでいても、テイクアウトなら待ち時間が短めです。

気になる点:正直に言うと、口コミの評価は9軒の中でいちばん割れています(4.26)。「甘さ・塩気が強すぎる」「皮の硬さや赤身のパサつきに日によって差がある」「量に対して₩45,000以上は割高」という声が少なくありません。毎日15:00〜17:00は休憩時間です。

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ソムンナン聖水カムジャタン

24時間営業、深夜でも食べられるカムジャタン

ソムンナン聖水カムジャタン

聖水駅4番出口から歩いて4分、オレンジ色の日よけが目印の24時間営業の店です。ネイバーの口コミは1万3,000件を超え、この9軒でいちばんの多さ。2016年にはペク・ジョンウォンのグルメ番組のカムジャタン編にも登場しました。

カムジャタンは、豚の背骨肉とじゃがいもを煮込んだ辛めの鍋。鍋(小・2人前₩32,000)のほか、ひとり用のカムジャグッ定食(₩13,000)もあります。ひとりなら「감자국식사(カムジャグッ シクサ)」と頼めば通じます。

湯気立つ骨付き肉とじゃが芋の鍋 ネオン看板が光る夜の店先

KORIPINの評価:夜遅くや早朝でも開いているのがこの店のいちばんの強み。飲んだあとの締めや、早朝の便の前など、ほかの店が閉まっている時間に頼りになります。肉は玉ねぎ入りの辛子だれにつけて食べるのがおすすめです。

気になる点:注文を急かすような接客や、店内の清掃に不満を書く口コミが多い店です。肉の硬さやスープの濃さも日によって差があるという声があります。落ち着いた食事というより、早く・遅くまで食べられる便利な店と考えておきましょう。

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bdバーガー 聖水店

ぷりぷりのエビを使った手作りバーガー

bdバーガー 聖水店

聖水駅3番出口から歩いて6分、レンガ壁に「bd」の看板を掲げた店の2階にあります。ネイバーの評価は4.79。看板は、ぷりっとしたエビの食感を生かしたエビバーガーです。

いちばん人気は、わさび風味のソースを合わせたbd WASABI SHRIMP(₩11,400)。グリルしたエビとアボカドのバーガー(₩12,900)も人気です。サイドは名物のナスのフライ(₩6,900)をぜひ。

手に持った揚げエビバーガー ナスフライと赤いソース

KORIPINの評価:韓国料理が続いて少し休みたい日のランチにぴったりです。ほかではあまり見かけないエビバーガーとナスのフライは、聖水に来たら一度試す価値があります。グループ席からひとり席まであるので、ひとりでも入りやすい店です。

気になる点:日曜の昼など、週末のお昼どきは満席になることがあります。お昼のピークを少し外して行くのがおすすめです。

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OhMeaL 聖水店

アヒルが乗った渦巻きオムライス

OhMeaL 聖水店

聖水駅1番出口から歩いて8分。渦巻き状の卵にアヒルのおもちゃ「ラバーダック」を乗せたオムライスで人気の、カジュアルな洋食店です。ネイバーの口コミは7,000件以上、評価は4.85。

写真映えするラバーダック・オムライス(₩16,900)と、コチュジャンバターで仕上げたKバター・パスタ(₩18,900)が二大看板。チーズを目の前で注ぐ鉄板チーズカツ(₩19,900)も人気です。

アヒル飾りの渦巻きオムライス チーズを注ぐ鉄板カツ

KORIPINの評価:「かわいい」と「おいしい」を一度に楽しめる、友だち同士の旅行や子ども連れのランチにぴったりの店です。ひとりで来る人も多い店です。オムライスにはアヒルの人形が付いてくるので、ちょっとしたお土産にもなります。CATCHTABLEの順番待ちに対応しています。

気になる点:混んでいる時間は待つことがあります(待たずに入れた例もあります)。ラストオーダーは20:30と、閉店より早めなので注意してください。

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オクソー・サワードウ・ピザ 聖水店

8階の窓辺で、薪窯のサワードウピザ

オクソー・サワードウ・ピザ 聖水店

聖水駅3番出口から歩いて7分、ビルの8階にある薪窯ピザの店です。店内の赤い薪窯で焼くサワードウ(天然酵母)生地のピザが看板で、大きな窓から聖水の街並みを眺められます。ネイバーの評価は4.86。2018年にはSBSの「生活の達人」で薪窯ピザの達人として紹介されました。

いちばん人気は、半熟卵をのせたビスマルク(₩25,000)。卵を崩して全体に絡めて食べます。エビをのせたガンベローニ・ディ・ヴェルデ(₩26,000)や、パンですくって食べるマッシュルームのクリームスープ(₩8,000)も人気です。

半熟卵とハムの薪窯ピザ 赤い薪窯と焼きたてピザ 大窓と白い照明の客席

KORIPINの評価:眺めと料理の両方を楽しめるので、デートやグループでの夕食にいちばん向いている店です。NAVERから予約ができ、予約していればすぐ案内されたという声が多くあります。車いすで使える入口・席・トイレがあり、ベビーチェアもあります。

気になる点:毎日15:00〜17:00は休憩時間です。ピザ1枚₩25,000〜と、ひとりで行くには割高になります。

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聖水でごはんを食べるコツ

行列店は「順番待ちアプリ」で

シルビオッ、チョゲド、SEONGSU AGU、OhMeaL、オクソー・サワードウ・ピザは、順番待ちアプリCATCHTABLE(キャッチテーブル)に対応しています。日本からの旅行者も、CATCHTABLE Globalのアプリ(日本語対応・韓国の電話番号は不要)で使えます。順番待ちを登録してから、近くのカフェやポップアップストアを見て回るのが聖水の定番の過ごし方です。安木は店頭の端末で受付します。

休憩時間(ブレイクタイム)に注意

韓国の飲食店には、昼と夜のあいだに休憩時間がある店が多くあります。この9軒では、シルビオッ(平日)、SEONGSU AGU(平日)、ソンスチョッパル、オクソー・サワードウ・ピザが15時〜17時ごろに休憩します。15〜17時に食事をしたいなら、安木、bdバーガー、OhMeaL、ソムンナン聖水カムジャタンが休憩なしで営業しています。

聖水駅とトゥクソム駅

9軒のうち8軒は聖水駅(2号線)から歩いて2〜11分、SEONGSU AGUだけはひとつ隣のトゥクソム駅が最寄りです。聖水駅とトゥクソム駅のあいだは歩いて15分ほどなので、カフェ巡りをしながら移動できます。

組み合わせの例

  • ひとり旅の一日:安木で朝ごはん代わりのクッパ → 聖水のカフェやショップを巡る → bdバーガーで遅めのランチ
  • 友だちとの一日:OhMeaLでランチ → ショッピング → チョゲドで貝焼きとソジュ(夕方早めに順番待ちを登録)
  • 親子旅行:シルビオッのわかめ鍋でランチ → ソウルの森を散歩 → オクソー・サワードウ・ピザで夕食

まとめ

  • 迷ったら:辛くなくて誰でも食べやすい、シルビオッのわかめ鍋
  • 韓国らしい体験なら:チョゲドの貝焼き
  • ひとりなら:安木のテジクッパ
  • お酒と一緒に:チョゲド、SEONGSU AGU、ソンスチョッパル
  • 洋食なら:bdバーガー、OhMeaL、オクソー・サワードウ・ピザ
  • 深夜・早朝なら:ソムンナン聖水カムジャタン

聖水はカフェやショップの街ですが、ごはんの店も韓国の人たちが並ぶ実力店がそろっています。買い物の予定に合わせて、行きたい1軒を選んでみてください。

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