【2026年最新】韓国ドラマのロケ地 ソウル一覧|梨泰院クラス・涙の女王・トッケビなど12作品の聖地と行き方

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【2026年最新】韓国ドラマのロケ地 ソウル一覧|梨泰院クラス・涙の女王・トッケビなど12作品の聖地と行き方

あの場面はどこで撮ったの?梨泰院クラスや涙の女王など、日本でも人気の韓国ドラマのロケ地を、地下鉄で回れるエリアごとにまとめました。

韓国ドラマを見ていると、ふと思うことがあります。「この場所、実際はどこなんだろう?」

主人公が告白した道、何度も歩いた路地、毎日のように通ったお店。じつはドラマの多くの場面は、セットではなく、今も実際に訪ねられるソウルの街で撮られています。

緑莎坪歩道橋で向かい合うセロイとイソ、奥にNソウルタワー 『梨泰院クラス』緑莎坪歩道橋の場面。

この特集では、日本でも人気を集めた韓国ドラマのロケ地を、地下鉄で回れるエリアごとにまとめました。ロケ地をひとつ見て次へ、ではなく、その街ごと歩くのがおすすめです。撮影地のすぐそばにある食堂やカフェも一緒に紹介します。

迷ったら、ドラマ好きの初めてのソウルなら安国・北村。4作品のロケ地が歩ける範囲に集まっています。『梨泰院クラス』のファンなら緑莎坪から南山へ、『涙の女王』なら汝矣島のザ・現代ソウルへ。

南山公園 白凡広場『梨泰院クラス』最終回、二人がデートした城壁

南山公園 白凡広場

タイトルそのものが地名の『梨泰院クラス』(2020年)。南山の白凡(ペクボム)広場の城壁は、最終回(16話)でセロイとイソがデートし、キスをする場所です。セロイがジョギングする道としても登場します。

南山の芝生でピクニックをするセロイとイソ 白凡広場の城壁前に立つ『梨泰院クラス』のロケ地案内板 南山へ続く城壁と都心の街並み

1枚目:最終回、二人のデートの場面。2枚目:城壁の前に立つソウル市のロケ地案内板「SOUL SPOT」。3枚目:今の城壁と都心の眺め。

案内板の窓からは、奥のNソウルタワーをのぞけるようになっています。城壁とタワーを一緒に見られるので、ドラマを見ていない人と行っても楽しめる場所。夜は城壁がライトアップされます。

梨泰院側から歩いて来るなら、出発は地下鉄6号線の緑莎坪(ノクサピョン)駅がおすすめです。駅を出てすぐの緑莎坪歩道橋は、セロイとイソがたびたび話をした場所。正面にNソウルタワーが見える構図は、冒頭の写真の場面そのままです。

緑莎坪歩道橋から見た大通りとNソウルタワー 今の緑莎坪歩道橋からの眺め。

駅から歩いて5分ほどの路地には、セロイが最初に開いた屋台「タンバム」の撮影地があります(緑莎坪大路40キル57)。今は「ソウルパム(서울밤)」という店として夜に営業していて、看板の「タンバム」の文字は外されています。セロイがのちに店を移す建物は、坂を上った解放村(ヘバンチョン)にあり、現在は「CLIFF SEOUL(クリフ・ソウル)」というカフェ。坂の途中の解放村 新興市場にも寄ってみてください。

緑莎坪駅すぐ(歩道橋)→ 徒歩5分(タンバム撮影地)→ 白凡広場(会賢駅4番出口から徒歩5分)

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Nソウルタワー『星から来たあなた』の「愛の南京錠」

Nソウルタワー

特定の作品だけのロケ地ではありませんが、ドラマ好きなら外せない場所です。『星から来たあなた』では、ト・ミンジュンとチョン・ソンイが南山ケーブルカーでタワーへ向かい、展望台のまわりの「愛の南京錠」の前や、タワーのレストランでデートをしました。『女神降臨』にも南山の場面があります。

愛の南京錠の前に立つミンジュンとソンイ 市街を背にした南京錠 ハートの南京錠に書かれたメッセージ

1枚目:『星から来たあなた』、愛の南京錠の前の二人。2・3枚目:今の展望台の南京錠。

昼より、夕暮れどきに行くのがおすすめ。ソウルの街に明かりが灯りはじめると、ドラマでよく見た夜景が広がります。白凡広場から城壁沿いに歩いて上ることもできます。

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ザ・現代ソウル『涙の女王』のクイーンズ百貨店

ザ・現代ソウル

キム・スヒョンとキム・ジウォンの『涙の女王』(2024年)は、日本のNetflixでも2024年上半期のシリーズ1位になった作品です。ヘインが社長を務めるクイーンズ百貨店として登場したのが、汝矣島(ヨイド)のザ・現代ソウル。百貨店の中でも撮影されました。

白いラウンジに立つヘイン 「涙の女王」撮影空間を示す9階の案内板 白い吹き抜けを渡るエスカレーター

1枚目:『涙の女王』クイーンズ百貨店の場面。2枚目:9階のイベント空間「The Forum」に置かれた撮影空間の案内。3枚目:今の館内の吹き抜け。

ロケ地を見て帰るだけではもったいない場所です。韓国で人気のファッションブランドやレストラン、ポップアップストアが一か所に集まっていて、雨の日や暑い日、寒い日でも過ごしやすい屋内。5階には木々が茂る屋内庭園もあります。

『涙の女王』のロケ地はほかにも。クイーンズ家の豪邸として撮影されたのは、城北洞のウリ旧石博物館(우리옛돌박물관)です。月曜休館で、地下鉄4号線の漢城大入口駅からマウルバス(城北02)で向かいます。

汝矣ナル駅1番出口から徒歩8分・汝矣島駅から地下で直結 · 月〜木10:30〜20:00、金〜日10:30〜20:30

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イーランド・クルーズ『ソンジェ背負って走れ』船上のプロポーズ

イーランド・クルーズ

ザ・現代ソウルから歩いて行ける漢江の船着き場。『ソンジェ背負って走れ』(2024年)の13話で、ソンジェが花火とケーキを用意して、ソルへの船上プロポーズを計画した遊覧船です。

夜の漢江に浮かぶ明かりの灯った遊覧船 遊覧船のデッキで自撮りをするソルとソンジェ、花と明かりで飾られた船上 明かりが灯る夜の遊覧船

1枚目:『ソンジェ背負って走れ』、プロポーズの舞台になった遊覧船。2枚目:花と明かりで飾られたデッキの二人。3枚目:今の夜のクルーズ。

ザ・現代ソウルで過ごしたあと、漢江公園まで歩いて、夕方のクルーズで漢江の夜景を見るのがおすすめの流れです。4〜11月の金曜夜には花火を見るクルーズもあります(7月は休みの年もあります)。

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龍踏駅の歩道橋|『トッケビ』死神とサニーが出会った場所

ここからは聖水(ソンス)方面へ。地下鉄2号線の聖水駅から支線で1駅の龍踏(ヨンダプ)駅。2番出口の前の歩道橋は、『トッケビ』(2016〜17年)の3話で、死神とサニーが初めて出会った場所です。歩道橋の上でサムシンハルメ(産神のおばあさん)がアクセサリーを売っていた場面、二人の別れの場面もここで撮られました。

歩道橋の上で向かい合う死神とサニー 場面写真が並ぶ『トッケビ』撮影地の案内板 今の龍踏駅前の歩道橋

1枚目:『トッケビ』、歩道橋の上の死神とサニー。2枚目:たもとに立つ城東区の「トッケビ撮影地」案内板。3枚目:今の歩道橋。

観光地らしい場所ではないぶん、「ドラマの中の普段のソウルに入りこんだ」感覚が味わえます。

聖水には『ヴィンチェンツォ』(2021年)で、ヴィンチェンツォのトレードマークのエスプレッソが初めて登場したカフェ「ハラボジ工場(할아버지공장=おじいさんの工場)」も。1960年代の染色工場を改装したカフェで、屋上の庭や木の上の席が人気です。人気の店なので、行く前に営業時間を確認しておくと安心。カフェ巡りなら、バナナプリンで人気のGlitterや、散歩にぴったりのソウルの森も近くです。

聖水駅 → 2号線(聖水支線)で1駅 → 龍踏駅2番出口すぐ(歩道橋)

北村韓屋村4作品が重なる中央高校と、『女神降臨』の路地

北村韓屋村

ドラマ好きの初めてのソウルなら、安国(アングク)・北村(プクチョン)がいちばんのおすすめです。北村の坂の上にある中央高校(중앙고등학교)は、日本の韓流ブームの始まり『冬のソナタ』でチュンサンとユジンが通った高校として知られ、『ソンジェ背負って走れ』『その年、私たちは』『女神降臨』でも学校の場面が撮られました。

教室で並んで座るチュンサンとユジン 中央高校の前庭を歩く場面 芝生の前庭の奥に建つ中央高校の本館 中央高校の石造りの正門

1・2枚目:『冬のソナタ』、高校時代の場面。3枚目:今の本館(1937年築、国の文化遺産)。4枚目:平日はこの正門の外から。

ただし実際の学校なので平日は中に入れません。校内を見られるのは土日・祝日の日中だけ(土曜は週によって午後から)で、平日は正門の外から眺めましょう。安国駅3番出口から、桂洞(ケドン)キルを上って徒歩10〜15分です。

北村の路地には、『女神降臨』でジュギョンの家として外観が使われた小さなギャラリー「SOSHO(소쇼)」(北村路6キル)も。ソウル工芸博物館の裏から続く石塀の道「感古堂キル(감고당길)」でも撮影が行われました。住民が暮らす地域なので、静かに歩きましょう。

ロケ地巡りの締めは、隣の益善洞(イクソンドン)へ。粉食店「南道粉食(남도분식)」益善店は、『ソンジェ背負って走れ』でソルとソンジェが自習室の帰りに寄り、『女神降臨』でも友人たちがトッポッキを囲んだ店です。昼ごはんなら安国駅から2分のホイシク 安国店、甘いものなら南道粉食のすぐそばのトゥランも。

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梨大のBBQチキン|『愛の不時着』北の兵士たちが見つめたチキン店

日本で「第4次韓流ブーム」を起こした『愛の不時着』(2019〜20年)。主な舞台はスイスや北朝鮮という設定なので、ソウルで訪ねられる場所は多くありませんが、ファンに有名なのが梨大(イデ)にあるチキン店「BBQ 梨大店(BBQ 이대점)」です。ソウルにやって来たジョンヒョクの部下たちが、店の外からガラス越しにチキンを見つめる場面が撮られました。

BBQの店の前でガラス越しに中を見つめる北の兵士たち 赤いパラソルが目印のBBQ 梨大店の店先

1枚目:『愛の不時着』、チキン店の前の兵士たち。2枚目:今のBBQ 梨大店。

BBQは韓国の大手チキンチェーンで、看板メニューは黄金オリーブチキン。兵士たちがうらやましそうに見つめていたチキンを、店内で実際に味わえます。

地下鉄2号線 梨大駅1番出口から徒歩5分 · 夕方から深夜まで営業(営業時間は変わることがあるので、行く前に確認を)

雲峴宮洋館(徳成女子大学)|『トッケビ』キム・シンと死神の家

『トッケビ』でキム・シンと死神が一緒に暮らした「トッケビの家」。撮影されたのは、雲峴宮(ウニョングン)の宮殿の中ではなく、道をはさんだ徳成女子大学 鍾路キャンパスの中に残る雲峴宮洋館(운현궁 양관)です。朝鮮王朝末期の大院君の孫、李埈鎔(イ・ジュニョン)の邸宅として建てられた西洋式の建物です。

洋館の食堂の長いテーブルに座るキム・シンと死神 洋館のアーチの玄関前に立つ死神 白いアーチが並ぶ雲峴宮洋館の外観

1枚目:『トッケビ』、家の食堂でのキム・シンと死神。2枚目:アーチの玄関前の場面。3枚目:今の雲峴宮洋館。

洋館は大学のキャンパス内にあるため、中には入れず、外から見るだけです。週末や祝日はキャンパスの出入りが制限されることもあります。安国駅4番出口から歩いてすぐです。

世運商店街『ヴィンチェンツォ』の金ガプラザ

世運商店街

『ヴィンチェンツォ』の主な舞台、雑居ビル「金ガプラザ(クムガプラザ)」として撮影されたのが、鍾路の世運商店街です。

「金ガ」の看板がかかる建物の前に立つヴィンチェンツォたち 「세운상가」の縦看板と空中歩道 中古カメラが並ぶカメラ店

1枚目:『ヴィンチェンツォ』、金ガプラザの前の場面。2・3枚目:今の世運商店街。

立ち退きを阻止するパーティーを開いた広場、ヴィンチェンツォの部屋として登場した廊下、屋上から見る鍾路の夕日。今もカメラや音響機器の店が並ぶ、昔ながらの商店街です。ソウル市が周辺を再開発する計画を進めているので、行く前に今の様子を確認しておくと安心です。歩いて2分の鍾路鶏林タットリタン 本店で、甘辛い鶏鍋もどうぞ。

近くのタプコル公園(탑골공원)は、『イカゲーム』シーズン2の1話で、コン・ユ演じる勧誘員がパンと宝くじのどちらかを選ばせる場面が撮られた場所。鍾路3街駅から歩いて5分ほどです。

世運商店街:鍾路3街駅12番出口から徒歩4分 · タプコル公園:鍾路3街駅から徒歩5分

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清渓川『涙の女王』10話、言い合いをした広通橋

清渓川

『涙の女王』10話の回想で、酔ったヒョヌとヘインが言い合いになった橋は、清渓川の上流にかかる広通橋(クァントンギョ)です。

夜の広通橋の上で向かい合うヒョヌとヘイン 広通橋の雲文様の石材

1枚目:『涙の女王』10話、広通橋の上のヒョヌとヘイン。2枚目:今の広通橋の石材。雲の文様が彫られています。

鐘閣駅5番出口から歩いて5分ほど。夜は川沿いに明かりが灯ります。

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徳寿宮『トッケビ』キム・シンが歩いた石垣道

徳寿宮

徳寿宮の外壁に沿って続く石垣道(トルダムキル)は、『トッケビ』でキム・シンがコート姿で歩いた道です。瓦をのせた石垣がカーブする景色は、ドラマの中でもひときわ印象に残る場面です。

瓦屋根の石垣の前を歩くキム・シン 石垣を背に振り返るキム・シン 明かりがともる夜の殿閣

1・2枚目:『トッケビ』、石垣道を歩くキム・シン。3枚目:今の徳寿宮の夜。

市庁駅2番出口からすぐ。秋は石垣道の並木が色づき、ドラマと同じ景色になります。宮殿の中も夜まで見学できます。

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水原華城『ソンジェ背負って走れ』の告白の場所

水原華城

水原(スウォン)は、ソウルから電車で約1時間。『ソンジェ背負って走れ』で、ソンジェがソルに告白したのは水原華城の華虹門(ファホンムン)の前です。

夜の華虹門を背に向かい合うソルとソンジェ 7つのアーチの水門・華虹門

1枚目:夜の華虹門を背にした告白の場面。2枚目:今の華虹門。7つのアーチから水が流れ落ちる水門です。

告白の場面は、華虹門の前の広場から川へ下りる、手すりのない小さな橋。高校時代のソンジェがソルに自転車を教えたのは、すぐ近くの訪花随柳亭(パンファスリュジョン)です。

蓮池越しの訪花随柳亭 蓮池越しに見る訪花随柳亭。

どちらも水原華城の城壁沿いで、入場無料の区間です。夜はライトアップされます。

ソルの家として撮影された建物は、行宮洞(ヘングンドン)の塩パンのカフェ「Mong ted(몽테드)」として営業していて、店内には劇中の黄色い傘が飾られています。

青い門の前で黄色い傘を差すソルとソンジェ 雨の日、黄色い傘の場面。

向かいの青い門の家(ソンジェの家)は個人の住宅なので、外から静かに。同じ行宮洞は『その年、私たちは』のウンの家があった町でもあります。

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もう少し足を延ばすなら

  • 南怡島(ナミソム)・春川(チュンチョン):『冬のソナタ』のメタセコイア並木と、二人の銅像がある春川の明洞通り。ITX-青春でソウルから約1時間です。チュンサンの家は取り壊されて、今はありません。
  • 江陵(カンヌン)・注文津(チュムンジン)の防波堤:『トッケビ』1話、ウンタクが誕生日のケーキの火を消し、キム・シンが現れた海辺。
  • 浦項(ポハン):『海街チャチャチャ』の「コンジン市場」は浦項の青河(チョンハ)にある実際の市場です。ソウルからKTXで約2時間半なので、1泊がおすすめ。主人公たちの家は実際に人が住んでいる家なので、訪ねるのは控えましょう。

ロケ地を訪ねるときのマナー

ロケ地の多くは、ソウルの人が実際に暮らしている街の中にあります。学校は授業がある日は入れず、個人の住宅は外から静かに見るだけに。お店は撮影のためではなく営業中なので、写真だけ撮って出るより、ひと休みしていくのがいちばんの楽しみ方です。

ドラマ別ロケ地早見表

ドラマ 主なロケ地 最寄り駅
梨泰院クラス 緑莎坪歩道橋・白凡広場 緑莎坪・会賢
涙の女王 ザ・現代ソウル・広通橋 汝矣ナル・鐘閣
トッケビ 龍踏の歩道橋・雲峴宮洋館(徳成女子大学内) 龍踏・安国
星から来たあなた Nソウルタワー・南山ケーブルカー 明洞
女神降臨 中央高校・北村・南道粉食 安国・鍾路3街
ヴィンチェンツォ ハラボジ工場・世運商店街 聖水・鍾路3街
ソンジェ背負って走れ イーランド・クルーズ・中央高校・水原 汝矣ナル・安国
その年、私たちは 中央高校・水原 行宮洞 安国
イカゲーム タプコル公園 鍾路3街
冬のソナタ 中央高校・南怡島 安国
愛の不時着 BBQ 梨大店 梨大
海街チャチャチャ 浦項 青河 (日帰り・1泊)

編集部より:掲載スポットから広告費は受け取っていません。ロケ地は放送局・自治体の発表や複数の資料を編集部が照らし合わせて確認し、閉店・取り壊しが確認できた場所は載せていません。営業時間・公開状況は2026年10月時点の情報です。出かける前に各スポットのページで最新の情報を確認してください。

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